展望2018.4.1

年収300万円の妻子持ち男性の限界値 週1で行ける居酒屋は「鳥貴族」
妻子持ちで週一居酒屋に行ける・行けないは経済的な問題以外にあるのが現実だったりしますね。
酒好きの視点で考えると、酒を楽しむなら居酒屋でなくても良いわけです。
家の方が好き勝手できるのと、費用対効果を考えたら家呑み最強になるからですね。
ただし、それでは満足できない場合や家呑みは片付けが面倒であったりという問題があるのと、人と呑むという行為に関しては居酒屋が一番楽ではあります。
居酒屋にしろバーにしろ、飲食店というのは料理や飲み物を提供をする場であると同時に場所貸しという要素もあります。
場所貸しという視点で言えば本当に残酷なほど露骨に経済的格差は出ますよね。
ただ美味しい料理とお酒だけなら安くて良い店はありますが、空間と時間という観点で考えたら安くて良い店ってほとんどないです。

【恐怖】中華料理チェーン「日高屋」に仕掛けられた悪魔的トラップ、その脱出不能な負の連鎖について
首都圏中心のチェーン店は当方の地域にはほとんど出店していないので、出来たら行ってみたいですね。
でも日高屋のメニューを見ていると餃子の王将でいいんじゃないか説が自分の中で出てきたのと、名古屋地域ですと台湾料理屋系の店の方がコスパがいいんじゃないかなって感じでもあります。
首都圏中心のチェーン店で名古屋に来て欲しいのは富士そばですね。

【栄(名古屋)/げんき庵】「美味い・早い・お値打ち」をモットーに頑張っているきしめんのお店
ここは安くてけっこう旨い店でもっと増えて欲しいんですが、栄店が閉店の模様です。
ここはもっと増えてもいいと思うんですがね・・・














きしめんやうどんの店ですが、ここの中華そばが好きなんです。
昔ながら感のある中華そばが好きでたまらないのです。
和風だしに中華麺という組み合わせが大好きなんですよ。

サヨク活動家はなぜ「カタカナ」表記を好む?
カタカナ表記とは意図的されたものになります。
どういう意図が有るのか?という事は実はさほど重要ではなくて、重要となる点はカタカナ表記によってその言葉が示す範囲が広がるという点なんです。
それが日本語としてあまりよろしくない事ではあります。
主語として使うと範囲が広がる、つまり主語がでかすぎる問題になるわけです。
主語が大きくなると、その文章の思考の対象範囲も広がるわけです。
主語が大きくなればなるほど概念的な事柄や抽象的な文章になっていくわけです。
過去に起きた事をふわっと話すならそれでもいいのですが、現在進行系で起きている問題を話す時に主語が大きくなると明らかに弊害が出まくるのですね。
たとえば「イジメ問題」というのがその典型の一つです。
「イジメ問題」を何とかしなければならない→結論として「イジメ問題」に対する全面的な解決を求められる→そんな事は不可能→ふわっとした話しでお茶を濁す・・・というパターン化していますね。
そのパターンを繰り返しておかしくなっている事って他にもたくさんあります。
逆にそれを意図的に使い、おかしなことになっているのが「サヨク」界隈なのでしょうね。

河野太郎外相「日本は何もする必要がなく、日朝首脳会談は焦る必要は全く無い」~ネットの反応「父親はキング・オブ・売国奴だったのに、ずいぶんと出来の良い息子だな」
蚊帳の外問題みたいな話しになっていますが、普通に交渉事というものを知っていればここで慌てて交渉のテーブルに着くのはアホだなってわかるのです。
向こうから来させないといけないわけです。
核開発の放棄が目標の交渉で、今交渉しても放棄するわけないじゃないですか。
それに北朝鮮は中国からの制裁、つまりケツ持ちに怒られるのが怖いわけです。
念願の「皇帝」となった怖い親分さんのところへ申し開きに行ったわけです。
そういう点で中国はちょっとだけ見せかけの本気を出してきたと言えます。
日本は別段怖いわけではないでしょう。
ただ現状では厄介なだけですね。
以前でしたら簡単なもんでしたでしょうけど。
もう一つの怖い存在と言えばアメリカです。
アメリカは国務省のトップメンバーを入れ替えてきました。
病院船も派遣するという露骨なメッセージも発信してますね。
アメリカという存在は、常に「当事者」でないと北朝鮮に直接的圧力をかけることが出来ないわけです。
アメリカは当事者であることは降りていないわけですから、当事者として北朝鮮に譲歩することはないでしょう。
北朝鮮は核開発を放棄した時点で交渉する為の最大のカードを失うわけです。
そのことはアメリカはよく知っているので、譲歩したところで何も得られないだろうと思っているのです。
アメリカにとって対話というのは譲歩ではなく、成果なんです。
なのでひたすら成果を得るまで「恫喝」しまくるのがアメリカなわけです。
それは何一つブレていませんね。
経済制裁って実効性に限界があるわけですから、後は直接的な圧力しかないのです。
そういう観点で言えば日本は「蚊帳の外」になるのであり、それはそういうもんなので別段考えても仕方ないんです。
それが嫌なら(以下略)
報道で言われている事は聞き流しましょう。
ただの印象操作です。

テスラ死亡事故「オートパイロット作動中」 最後の6秒 手放し運転
以前に某所で「今後20年以内にテスラが既存の自動車メーカーを追い越すことは絶対にない」「むしろ倒産リスクの方が高い」という発言を私がしたら顔を真っ赤にして怒ってくる人や嘲笑のような発言をする人がいましたが、こういうことですよ。
テスラモーターズが12万台のリコールを発表。累計販売の4割強に相当。
もともとの財務体質が悪すぎる上に、生産体制に限界がある時点でどうやって既存メーカーを追い越せるのでしょう?
電気自動車だから簡単にポイポイ作れると思っている人が多いですが、部品点数が減るだけで組み立て作業はさほど変わりません。
つまり工場設備自体は莫大な投資を必要とするのです。
トヨタがVWがホンダがどれほどの投資をしてきていると思っているのでしょうか?
それを追い抜くには、それ以上の投資が必要なわけです。
おっさんがマイクつけて手をフリフリして話しただけで集められるお金なんてしれているのです。
お金が集まったにしても、世界最先端の工場設備を運用し・製造するにはこれまた莫大な投資と手間暇と人手がかかるわけです。
そして組み立てられた製品を運び販売しアフターケアまでするには、これまた莫大な(以下略)
そんなん言うほど簡単にできるんなら、とっくに他所さんがやってますな。
論理的に考えたら簡単な話しなんですが、妙に感情的な人が多いのはIT界隈の性なんでしょうか。

【画像】サービスエリアの飯、美味すぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ついついこういうネタは見てしまいます。
最近のSAはどこも綺麗すぎてレストランも美味しすぎてちょっと寂しいですけね。
昔ながらのあの雰囲気が好きだったなぁ。
レストランもファミレスでもなくて地方の観光客向けの雑多な感じのあの食堂感のあるレストランが懐かしいです。
御在所SAとか、大津SAが好きでした。





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