展望2018.6.26

西郷どん 第24回「地の果てにて」ツイートまとめ
一蔵どんのあの笑みの謎。
艱難辛苦の果てに辿り着いた謎の境地か?
はたまた諦めか?
次回、まだまだ続くよ一蔵どんの苦労譚、横切ったら切る!!とりあえず切る!!チェスト!!薩英戦争編。
それにしてももともと国父様の描かれ方にはあちらこちらから批判的な感想が多くて、回が進んで意外と史実通りかと思いきや・・・
まぁ、あれですね、青木崇高の演技力が凄いから余計いろいろ目立ちますね。
今回のひーさまとの絡みは実はこの先の暗示だろうと思いました。
大学の歴史学の授業で、幕末の一会桑政権時代から鳥羽伏見の戦いについての講義での担当教授の結論は「軍事力を背景に政権を作り上げた徳川慶喜だが、軍事力よりも政治によって全てを解決できると信じていた事で政権を崩壊させた」というものでした。
国父様は無位無官ながら軍事力によって朝廷を動かし(=京都の制圧)時代を動かしたわけですが、ひーさまはその事実を客観視できていなかったわけですね。
それにしても松平春嶽公は影が薄いですね。

オヤジグルマと呼ぶのはオヤジだけ! じつは若者人気が高いカローラの実情とその理由
インスタでカローラを検索してください。
外国じゃ若い人が好き好んで乗ってますよ。
弄りやすいですからね。
一応元カローラ乗り(まぁアレックスだったんですが)としてこの記事に対して言いたいのは、カローラ=ダサいという論調を作り上げたのはマスメディアが大本じゃないか!ってことです。
ヒョーロンカ先生方は日本車の一つの象徴であるカローラ=ダサいという図式が大好きですね。
そんなダサい車がなぜ世界中でベストセラーとなったのかなんて思いもよらないのでしょうね。
良いものは良いのです。
走りがどうとか、ひたすら叩かれてきたカローラですが、乗ってみると実によく出来ている車でした。
表面的な部分ではヒョーロンカ先生方やクルマ好きにはつまらない実用車としか写らないでしょうが、乗れば乗るほど使えば使うほどその耐久性や運転のし易さ燃費の良さなど良い面が理解できるようになるのです。
カローラ(アレックスですが)で旅をした時に実に良い車だと痛感しましたね。
名古屋から長野、栃木、新潟、富山、石川、福井、京都とめぐりました。
実用域で使いやすいエンジン、癖がなくて走りやすいAT、NCVカローラでしたので車内も広く快適でした。


お前らG-mail使ってる? 大型アップデートでさらに最低へ
うん、最低ですよね。
使い勝手の悪さは不思議ですよね。
でもAndroid持ちだとG-mail使っとくのが楽は楽なんですよね。
キャリアメールはやめました。
中身読む問題は考え出すとキリがないですね。

中古車でしか手に入らないトヨタのちょっと古くて熱い絶版車特集
どれも中古車の玉数が少なくて、値段が高いですね。
マークⅡ系統もそうですね。
なぜかと言えば海外に出てしまうからでしょう。

EVや自動運転車のコア技術を日本が独占
HVもTHSという事実上HVの最高レベルの技術が日本メーカーにありますね。
これで全個体電池まで実用化したらどうすんでしょ?
もう政治では潰すに潰せないんでないですか?
VWをはじめとして欧州メーカーのディーゼルの先行きが事実上ダメダメで、EVに変えようと必死ですが、HVでつちかった技術はEVに転用可能ですからね。
ただ電動自転車の失敗のような先行きもありますね。
これからは中国がキーになるでしょうが、あそこは他の不安要素がでかすぎて。

“小さくてよく写るカメラ”ならコレ コンデジ好きにうれしいパナソニック「DC-TX2
TX1使ってますが、実に良いです。
でもこれ観てるとTX2が欲しくなりますね。
なんでもっと売れないんだろうって不思議なカメラです。
旅行用としてはTZ90の方が便利で、本格派のサブとしてはLX9の方が良い、というところでしょうか。
RX100シリーズの独壇場にくさびを打ち込む一台、と確信していたのですが、RX100はやっぱ強いですね。
パナは思い切ってフォーサーズセンサーの単焦点モデルを出すしかないでしょう。
GR越えの銘機を出すのです。
28mmと40mmあたりを希望。
そうすれば大丈夫です(何が?)