展望2018.12.29

パナソニック、4K/30p対応、連写やモノクロも進化したミラーレス「GX7MK3」
ちょっと新しいカメラがいるんです。
と思ってから数ヶ月、OM-DのEM-5mk2を物色はしております。
しかしなぁ、という優柔不断男。
なかなか買うには至らず。
GX7は最近は使ってません。
GM1で良いのです。
使うレンズも単焦点だけですし。
何でやめてしまったんでしょうかねぇ。

400万円をソシャゲ(FGO)に費やした女性、「もう取り返しがつかない」と夜中に泣く
モンストやってますが、課金無しだとストレスたまるので、攻略をスムーズにするには課金したくなります。
攻略・ゲーム進行の為に必要な課金は何百万にはならんですね。
ただキャラを揃えたい、となるとガチャを回すための課金となります。
そうなると怖いです。
しかし400万円というのはデカイですね。
競馬で使うより生産性ないですものね。

『西郷どん』歴史ファンから非難が殺到し炎上状態 あす『西郷どん』総集編が放送
まず『真田丸』と『おんな城主 直虎』の出来が良すぎた後というのがありましたね。
あの脚本と比べられたら辛いでしょう。
『半分、青い。』もそうですが、今の時代は反応がリアルタイムで共有され更新されていくので、好きな人と嫌いな人それぞれの意見があふれかえります。
歴史考証というのは厳密にやればドラマは崩壊しますが、逆に歴史の中に埋もれた内容を上手く料理して面白く描いたのが直虎でした。
徳政であるとか、隠し田とか。
西郷どんの評価が伸びなかった要因の一つはそこにあります。
西郷隆盛という人物を描く為に「歴史」を使ってしまったわけです。
歴史の中の西郷でなく、ただ「西郷どん」のみのドラマになってしまった感があるのです。

【30年の物語】 何がどう変わった? 平成元年 vs 30年 日本のクルマ対決
1989年というのは思い出深い年ですね。
子供の頃でしたが、時代が変わっていく感じはありました。
30年も前なので今と比較しても意味がないのかもしれませんが、正直あの時代の車の方が魅力的です。
あの頃は親が20系ビスタのHTに乗っていました。
あのビスタは良かったですね。
スタイリングも乗り心地も良くて、マークⅡあたりよりカッコよく思いました。
祖父は確かオンボロなコロナか何かでしたが、良く覚えているのはその後の30系カムリです。
カムリも良かったですね。
あの時代のビスタ/カムリは北米・世界でのトヨタの主力車種で、エンジン横置きFFセダンとして実用的であり高性能でした。
ビスタの後はなぜか170系コロナになったのですが、コロナは好きになれませんでした。
大きさも小さくなり、エンジンもパワーダウンし、乗り心地も悪くなりましたから。
祖父もカムリの後はコロナプレミオに乗り換えました。
コロナプレミオはやがて私が受け継いで乗りましたが、これは傑作でしたね。
D-4エンジンの当たりを引いたからでしょう。
不具合もなく15万キロほど走り抜きました。
ビスタ/カムリはいろいろと縁がありまして、教習車もビスタ/カムリでした。
他所の車校だとコンフォートのディーゼルがメインでしたが、私の通った車校、星ヶ丘ですが、豪華でしたね。
名古屋だと城北と星ヶ丘は教習車が伝統的に他所より豪華な感じがします。
ATがビスタでMTがカムリでした。
運転しやすかったですが、コロナあたりより大きめのサイズなので車庫入れがちょっと怖かったですね。
高速教習だけはBMWのE36の3シリーズでしたが、これが最悪でしたので、私はそれ以来BMWは嫌いになりました。
それ以来何度かBMWは乗りましたが、やはり好きにはなれないですね。
まだベンツの方が好きですが、日本車の方が好きですので買うことは一生ないでしょうね。
アレはとにかく鈍亀で、足回りも重いだけで、ビスタかカムリで高速走ったほうが静かで楽でした。
その時の校長?と星ヶ丘の三越のエレベータで一緒になった時に文句言っとけばよかったです。