展望2019.1.11

東北道でフェラーリが中央分離帯に衝突 直前に別の車と競争か
ポルシェが時速200キロ超で追突 より罰則の重い罪への訴因変更を請求
この手のアホってのは、ド素人の下手くそなのに遊び半分で運転して事故起こして、その結果どれだけ他人に迷惑をかけているのか全く理解できてないんですよね。
仕事で高速道路使う側としては、こういうアホが一番迷惑なわけです。
乗る前に渋滞とわかっていれば問題ないですが、こういうアホに出くわして渋滞または最悪巻き込まれたら仕事が終わるわけです。
下手したら信用問題になるのです。
自動車ヒョーロンカの先生方がよく高速道路の最高速度を上げろ上げろと喚いておりますが、現実的に出来ないのはこういうアホが必ず存在しているからですね。
あとトラックの速度規制との兼ね合いもあって、現実的に100キロ以上は無理でしょう。
新東名の110キロ区間でもトラックの交通量が多すぎて無意味ですからね。
そもそもですが、高速道路を高速で走れば早く到着できる、というのが素人の浅知恵なのです。
散々テストしましたが、名神・東名の交通量ですと飛ばそうにも限界があります。
時速80キロ~90キロで流れに合わせて巡航するのと、飛ばしに飛ばして走るのとでは、到着時間はほとんど変わりません。
下手したら休憩一回分も変わりません。
真夜中の中国道ぐらいなら差が時速通りに出る可能性はありますが、それぐらいの時間差で大騒ぎするほどの人生における結果の差異が生まれるシチュエーションなんてあるんでしょうか?
またそれに何の意味があるのでしょうか?
速度を上げて走りたかったらサーキットに行けばいいだけです。
他人様に迷惑かけてまでやる価値の無い行為なのです。
それがわからないのを「アホ」とも「バカ」とも「低能」とも言います。

『モンハン』はPS4に移行して正解だった、3DSで続けていたらモンハンは死んでいただろう。
3DSでのモンハンは操作ストレスがすごかったですね。
見えないな、あ、死んだ。
というのが多かったです。
楽しい要素を減らしていって、苦行を増やしていくスタイルも問題ありましたね。
狩りをしているというより最終的に素材の為に苦役をしているような様相でした。
闘技場の三頭同時とか運ゲーでしたし。
ジンオウガ避けた先にお猿さん、じゃどうにもならんですよ。
運搬とか何が楽しいのか理解できないですし、評判悪すぎなのにずっとありますからね。
さがにアホくさくなりますよ、あれは。

ファーウェイ HUAWEI Mate 20 Proはもはや無双状態
さすがに今から煽ってもちょっと厳しいんじゃないですかね?
政治的な問題もありますしね。
以前にメモリバラツキ問題が出た時、またベンチマーク時のチートモード問題など、いろいろ言われているのにメディアは基本的に「お優しい」ですよね。
これがXPERIAだったら袋叩きだったろうな、と。
iPhone、Galaxyもそうですが、問題あっても妙に「お優しい」ですよね。
最近でもカメラテストでXPERIAは下げられてますが、使ってる側としては、またカメラ趣味が多少あるので余計に思うのですが、テストのやり方も違和感がある感じなんですよね。

「平成元年のテレビ欄」を高校生が見たら…「今と一緒すぎて吹いた」
あの頃にはテレビが面白かったですね。
その時の面白い図式って基本的に今でも変わらないですね。
好きだったのはカトちゃんケンちゃんごきげんテレビとオレたちひょうきん族です。
土曜日は楽しかったですね。
どっち見ようか悩んだり。
ナイターも多かったので子供には辛かったですが。
風雲たけし城も好きでした。
クイズ番組も今より面白かったと思うんです。
クイズダービーとかマジカル頭脳パワーとか。
よくあるチーム制のクイズ番組で番宣とかでやってるアレってほんとにつまらんですよね。

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